ライフスタイル

【コロナウイルス・コロナウツ】ニュースに誘惑されず・正しく付き合う対処法とは?

コロナウイルスのニュースで憂鬱になる人への対処法です。

色々なニュースに踊らされてる人も多いと思いますが、私は最近のコロナウイルスの報道に疑問を感じています。そこで自分なりにこうすれば心が落ち着くという事が分かりました。

コロナ鬱なんていうくらいコロナウイルスに心が汚染されている人[これからどのようにコロナと付き合っていけばいいのか対処法を紹介]

私がコロナウイルスに関してのテレビ番組、ネットニュース、新聞等を意識しすぎて精神的に疲れてしまって、私自身は何の病気でもないのに、まるで自分が病気になってしまったかのような錯覚におちいってしまいました

とにかく、コロナウイルスのニュースが気になって自分自身がウツのように気持ちが落ち込んでしまって、家族との会話も減ってしまいました。

それでもテレビを付ければコロナウイルスのニュースばかりやってますし、ネットニュースも同じように扱ってばかり、新聞も大々的に取り扱っていて何だか誰かに気持ちをコントロールされてるかのように感じてしまいました。

このままでは自分は駄目になってしまうと気が付き何か対策を考える事にしました。

コロナウイルスの情報から遠ざける

とにかくコロナウイルスのニュースを遠ざける事です。遠ざけていてもニュースは入ってきますから、遠ざける位が一番良い距離感なんです。

具体的には昼や夕方は関東民放の4、5、6、8チャンネルはなるべく見ないようにします。
テレビ埼玉や東京MXなど、ややゆるい番組を見るように心がけます。それでもコロナウイルスの情報は十分入ってきます。民放4局は過剰に煽りすぎてるのです。

地方局の少し穏やかな番組を見るようにすると普段目にしないローカルな面白いニュースや役に立つ情報が入ってくるのもポイントが高いです。

NHKもあまり過激な放送はしないので、そちらで必要な情報は入手できます。民放4局のウイルス写真を見せた映像はもはや洗脳です。見すぎると誰でも精神に支障をきたすので注意しなければいけません。

コロナウイルスとの付き合い方を学ぶ

地方局を中心とした少しユルイ番組を中心に見るようになってから精神的に凄く楽になりました。ニュース自体は大切なものですが、過剰に反応すると良くないという事がよく分かりました。

今ではコロナウイルスのニュースとも上手くバランスを取って付き合えるようになってきました。必要な情報はNHKで、その他は地方局のユルイ情報番組で夕方の洗脳タイムをやり過ごしています。

情報化社会ですから色々な情報が必要以上に入ってくる事もありますが、今回のウイルスのニュースとの付き合い方は個人的に凄く勉強になっています。

何でも情報を入れればいい訳ではないんだという事がよく分かりました。今後もこのスタイルでこの状況を乗り切りたいと思います。

ニュースが気になって仕方ない人

コロナウイルスのニュースが気になって仕方がない人は1度自分をリセットして冷静になってもらいたいです。

〇〇県で患者が1人出ました というニュースが本当に必要な情報かどうかを冷静に分析して、コロナウイルスの情報と上手く付き合って欲しいです。

テレビは視聴率が良ければ何でも流します。しかし視聴率の良い情報が必ずしも人の為になるとは限りません。

コロナウツなどという言葉もささやかれていますが、ニュースを見て憂鬱になってる人はたくさんいると思います。そういった人達に、いる情報、いらない情報の分別をシッカリして、精神的に自分を守ってもらいたいと思いました。これが最近感じている私の疑問です。

 

ABOUT ME
アバター
buo
ロサンゼルス在住→現在「日本」。家庭あり。アメリカに住んでいた時代の私が感じた経験・感性をお届けしています
「スタディサプリ英会話」今だけ1週間無料体験キャンペーン!・ペラペラになったから紹介するよ

【スタディサプリ】お得情報なんと今だけ1週間無料体験キャンペーン!実施中

スタディサプリ英会話コース今だけ1週間無料で体験できます。もちろん無料期間内であれば一切料金はかからないので安心してください。期間によってはアマゾンギフトカード1000円やキャッシュバック5000円がもらえたりしますのでこのチャンスを見逃さないでください。

独学の本当の意味をご存知ですか?自分で孤独に勉強する=ではありません。少ないコストで効率的に正しい方法で勉強するが正解です。参考書ばかりを買いあさり、効果がでないのは参考書のせいだと思い、また新しい参考書を購入する。もしこんな経験があるのなら、あなたは一生スコアを上げることはできません。これを学ぶことができなければ、いつまでも目標スコアを達成することはできません。自信があれば良いですが、短期間でスキルアップをぜひ体験してみてください。

無料体験はこちら

口コミ・効果はこちら

関連記事