英会話

【英検3級】勉強嫌いな小学生向けおすすめ問題集・1ヶ月で簡単合格した意外な方法とは?コツも紹介

小学生が英検3級に一発で合格するためには問題集選びと勉強方法がとても大切です。問題集を適当に選んで勉強しているとなかなか合格できません。

しかし、正しい勉強方法で参考書を選ぶと一ヶ月あれば、小学生も簡単に合格可能です。今回は英検3級に最短で合格するためのおすすめ参考書選びと正しい勉強「子供の性格・特徴別」のまとめです。

英検3級のレベル(難易度)と合格に必要な単語量

この記事を読んでいるのは誰ですか?お子さま本人ですか?またはご両親ですか?いずれにせよ、英検3級を小学生の間に無理なく簡単に合格したい!そう思っているはず。

この記事にぴったりな人
  • 英検3級に簡単に合格したい!
  • 宿題をサボらず英検の勉強をしたい
  • 英語が嫌いにならない、または楽しく勉強して合格したい
  • 親が無理やりさせるような勉強はいやだ!
  • 1ヶ月で子供を合格させたい
  • 勉強嫌いでも英検3級に合格させたい

こういった悩みをお持ちではありませんか。もしいずれからに該当するようであれば今回の記事は十分に価値のあるものであります。特にあなたのお子さまの性格や特徴に合わせて問題集や勉強方法を紹介してみたので参考にして欲しいです。

英検3級は中学卒業程度と言われています。文法は中学3年生の分野が出題されますが、長文や単語レベルは実際そんなに高くないです。リスニングも比較的簡単です。小学生も合格しやすい試験となっています。

単語レベルは600語程度と言われています。馴染みのある単語も多く含まれているので覚える単語量は人によっては200前後になると思います。1日10個ペースで単語覚えても20日で完全にマスターします。

また、ライティング試験が2017年度から英検3級に導入されました。小学生に英作文は馴染みがないと思います。しかし、3級のライティングなんてへっちゃらです。好きなスポーツを質問されたら、それを答えて、理由を答えるだけのシンプル英作文です。

ではさっそくここからは小学生が実際に英検3級に合格した実績から、どのようなテキストを使って、どうやって勉強したのか具体的に紹介していきましょう。

【英検3級】小学生・おすすめ問題集

正しい勉強法とテキスト(問題集)を使うことによって英検3級は一ヶ月で合格は可能です。私の教えている生徒もこのようにして短期間で合格を勝ち取っています。今の所ですが…..笑.。

では実際どのような勉強をすればいいのか。まずは自分の英語レベルを確認することです。英検3級(中学卒業程度)に対して自分がどのくらいのレベルか確認することが1番大切です。

勉強に無駄はないと言いますが、短期間で確実に合格したいなら、自分のレベルを確認してあなたのレベルにあったテキストを選びましょう

参考書には単語集、過去問、英検3級の解き方、テクニック、文法、リスニングなどいろいろあります。自分の苦手分野を知り、その分野を得意にすることで確実に最短合格の道となります。

これからレベル別におすすめ参考書を紹介しながら、勉強方法を簡単にまとめていきます。

最終的に絶対に購入するテキスト

過去問はどのレベルの人も必ず購入しないといけません。まずは過去問を購入して1度解くことで自分の苦手分野が見えてきます。または試験前の対策として使用できます。

  • 単語がまったく理解できない→単語帳
  • 文法ミスが多い→文法テキスト
  • 長文にミスが多い→長文テキスト
  • リスニングにミスが多い→リスニングテキスト
  • 全体的にミスが多い→3級を網羅したテキスト&単語帳

このように過去問を通じて自分のレベルを知ることができます。過去問のメリットはそれだけではありません。

試験前にもう一度解くことによって、あなたが前回解いたときよりも点数が上がっていることを確認でき、成長していると実感することができます。それは自身に変わり最高の状態で試験にいどめます。3級参考書に過去問は必須です。

初心者向け問題集「一般的に本を読める小学生向け」

レベル:過去問を解いて全体的にミスが多かった人、全く解けなかった人向け・基礎を学びたい人

このテキストは英検3級を基礎から応用まで網羅しています。英検の試験内容を知らない人はこのテキストを使うだけで、解き方のテクニックを身につけることができます。リーディングとリスニングすべての分野を解説していますのでこの1冊で英検の基礎固めが可能です。

過去問を解いてみて自分に基礎が必要と感じるならこの参考書を使ってください。また、小学生がこの問題集を使うのであれば、ある程度読書ができる・本を自分で読み進めることができる人です。仮に小学生低学年であれば知らない漢字が多く、英検よりも文章を読み進めることができず、飽きてしまいます。

そういった人にはこちらの問題集がおすすめ。

苦手分野のテキストをやりたい人向け「読書ができない・低学年向け問題集」

レベル:過去問を解いてある分野(リスニング、長文、文法など)を得意にしたい人向け

基礎レベルはある程度はあって、苦手分野を克服したいと考えている人におすすめ。

このテキストは小学生におすすめしているテキストです。文字よりも絵を使った解説なので内容がイメージとして記憶に残りやすいです。また、小学生が難しい文法を理解するのもこの参考書を使えば楽しく勉強できます。

リスニングや長文の解き方も絵を使って解説しています。英検3級の基礎レベルがある人はこのテキストと過去問をすれば3週間ぐらいで合格可能です。

イラストをたくさん使った問題集、そして問題数もそれほど多くないので、小学生にとってどんどん進めることができるテキストと言えます。1日2単元進めても15日で終わります。

子供がちょっとした合間に勉強する問題集としてはおすすめ。また本を読むのが嫌いな子供には本当におすすめのテキストです。

本が嫌いな小学生向け

番外編と言うべきか英検に合格するためのとっておきの裏ワザを紹介します。勉強=机の上の学習といったイメージがあると思いますが、実は最近の学習方法はそうでもないです。タブレットやスマホを使って効率的に勉強した方が以外と簡単に合格することができます。

旺文社 英検ネットドリルを使った学習方法は僕も利用したことがあり、本当におすすめです。英検準1級はこれのおかげで合格できたと思います。もちろん、他の級にも対応しています。

過去問と対策問題と単語帳をひとまとめにしたもので、一度購入してしまえば、いつでもどこでも手持ちのスマートフォンで学習可能です。英検は何度も繰り返し学習することが大切だと言われますが、隙間時間を利用するなら、この方法は本当におすすめです。また、辞書機能も備えています。

旺文社英検ネットドリル

現在、サイトで無料サンプル問題を体験することができるので、ぜひチャレンジしてください。商品の値段が高いと思うかもしれませんが、これだけの問題集を揃えること、そして、データとして成績結果を管理できることを考えると高価なものではないと思います。

【3級】小学生向け・効率的な学習法

 

リーディング勉強法・長文読まなくても満点とる方法

英検3級長文問題は長文を読まずに解答できる問題がほとんどです。長文が小学生には難しく読めない、または読んでも解らない人は、英検3級長文問題の解き方を学ぶことが大切です。その魔法のような簡単テクニックを紹介します。

英検3級の小学生の受験する割合が年々高くなってきています。幼い頃から英語を勉強して英語を身につける子供が当たり前になってきたように思います。しかし、小学生はまだまだ文法知識はしっかりと身に付いていない子がほとんどです。

英検3級は長文問題でしっかり点数を稼がないと合格が厳しいと思います。では、点数をとるためには文法をみっちり勉強しないといけないのか。実はそうでもないのです。英検3級の長文問題は長文を読まなくても正解が解るように作成されています。

小学生で受験を考えている人は今回のテクニックを使うことで長文問題が得意になると思いますので、しっかりと確認してください。

長文はキーワードを探し!!!

英検3級は長文を読まなくても正解がわかると書きました。そんな魔法のようなテクニックって何でしょうか。実は長文は前から読んで解く問題ではありません。英検3級の長文はキーワード探しをするだけです。具体的な方法は例題を使って説明しますので確認してください。

例題:以下の文を読んで、後の質問に最もふさわしい解答を1〜4の中から選びなさい。

Parent-Teacher Meeting

When: Thursday, Novermber 18-Saturday,Novemver 20

Time: 2:00p.m to 4:30p.m(sat.9:00a.m to 11:00 am.)

Where: J.F.H. Junior High School

Hello,parents. We are now scheduling this year’s parent’s parent-teacher meeting appontments. If you would like to meet your child’s thecher and discuss this year’s class activities, tests,or sports events,please sigh up now.You’ll have the chance to speak to your child’s teacher directly. Make an appontment by calling the main office at 212-444-4444.Working parents may sign up for a Satuarday meeting. They will be held from 9 a.m. to 11 a.m. Last year, Saturday openings were filled up  quickly, so please make your appontments as soon as possible.

質問1

(1)What will parents talk about with children’s teachers?

1 They will talk about their last meeting.

2 They will talk about their daily lives at homes.

3 They will talk talk about the school events.

4 They will talk about the parents’ jobs.

質問2

(2)What should parents do if they work?

1 Go to school at 11 a.m.

2 Call the theacher’s home.

3 Sign their child up for school.

4 Meet the teacher on Saturaday.

これは長文の第1部に出題される形式の問題です。記事やチラシの情報を読み取り質問に答えるタイプです。基本的には長文問題はどのタイプでも解き方は変わりません。

step1:タイトルを確認

まずはタイトルを確認します。Parent-Teacher Meeting(両親ー先生、会議)とおおよその訳で大丈夫です。

この訳で保護者会や三者面談をイメージできたら完璧です。タイトルは長文の内容のテーマです。だいたいの意味を考えて内容をイメージする練習をしましょう。

step2:質問文を確認して、本文中からキーワードを探す。

タイトルが確認できたら、次は質問文を確認します。

質問1を確認すると(1)What will parents talk about with children’s teachers?と書いています。そして、あなたがすることはこの質問文と似た内容を本文から見つけだす作業です。

本文中のchild’s thecherが質問文のchildren’s teachersとだいたい同じ意味のキーワードとして見つけることができました。また、discuss=talk with〜と知っているとさらにキーワードを見つけることができます。

Hello,parents. We are now scheduling this year’s parent’s parent-teacher meeting appontments. If you would like to meet your child’s thecher and discuss this year’s class activities, tests,or sports events,please sigh up now.You’ll have the chance to speak to your child’s teacher directly. Make an appontment by calling the main office at 212-444-4444.

step3:キーワードを見つけた後、前後の文と選択問題から共通の意味を探す。

キーワードの部分を本文中で見つけた後、キーワードの箇所の前後に答えがあります。つまり、1〜4の選択肢とキーワードの前後の文を見比べて同じ意味や表現の所があれば、その部分が正解となります。

Hello,parents. We are now scheduling this year’s parent’s parent-teacher meeting appontments. If you would like to meet your child’s thecher and discuss this year’s class activities, tests,or sports events,please sigh up now.You’ll have the chance to speak to your child’s teacher directly. Make an appontment by calling the main office at 212-444-4444.

選択肢 正解(3)

1 They will talk about their last meeting.

2 They will talk about their daily lives at homes.

3 They will talk talk about the school events.

4 They will talk about the parents’ jobs.

選択肢を確認するとeventsはキーワードの前後の文(答えの手がかり)の最後にもあります。つまり選択肢3が正解の答えです。

質問2も同じ方法で解きます。

(2)What should parents do if they work?

キーワードは赤色の部分です。青色の部分と選択肢を見比べて同じキーワードを見つけます。緑色の部分が共通している語句なので正解の選択肢です。

Working parents may sign up for a Satuarday meeting. They will be held from 9 a.m. to 11 a.m. Last year, Saturday openings were filled up  quickly, so please make your appontments as soon as possible.

選択肢

1 Go to school at 11 a.m.

2 Call the theacher’s home.

3 Sign their child up for school.

4 Meet the teacher on Saturaday.

解き方のまとめ

長文の解き方3step

step1:タイトルを確認する

文の最初に太字で書いているのがタイトルです。テーマをつかんでいるだけで問題の内容がわかります。または、正解できる問題もあります。

step2:質問文を確認、キーワードを本文中から見つける。

質問文のキーワードになるのは名詞が多いです。

step3:キーワードの前後と選択肢から答えをみつける。

キーワードの前後は答えの部分となる。前後の文章と選択肢で同じ意味を見つける。

英検3級長文問題はこのテクニックでほとんどの問題が解けます。内容は全く読んでいません。キーワードを見つけるだけなので小学生におすすめのやり方です。もちろん文法力や読解力があるのが1番ですが、どうしてもわからない人はこの方法で解きましょう。

リスニング勉強法・すぐに伸びるパートです。

リスニングは比較的簡単と記事冒頭で言いました。3択問題でも1つは全く関係のない選択肢、あとは少しリスニング力があると満点が狙えるパートです。しかし、それでも不安の人がいると思います。そんな人におすすめの教材がこちら

英会話教材として昨年楽天売り上げ1位になった商品です。こちらを使ってリスニングを鍛えます。これだけで相当のレベルのリスニング力がつきます。 また、この教材はフレーズも覚えることができますのでライティング対策もバッチリです。英検対策に向いています。

このサイトを観るとわかると思いますが、値段が高いです。しかし、返金制度あります。

メール1つで簡単に返金ができて、レビューも結構高いので試してみる価値ありだと思います。他の英会話教材はこのような返金制度がありません。よほど自身があるのかと思います。こういった意味でも売り上げナンバー1なのが納得いきます。

あわせて読みたい
【ネイティブイングリッシュ】1年間試した効果・本気の口コミ・評価[料金・90日間返金制度まとめ]楽天売り上げランキング1位である英会話教材ネイティブイングリッシュ。今回は、オススメ教材として評判なので、実際に僕も1年ほど使用してみた...

せっかくなら子供と一緒にあなたも英会話を身につけるのもいいかもしれません。

ライティング勉強法・誰でも満点とれます。

英検3級ライティングが導入されから、英検が難しくなったと感じている意見をよく耳にします。しかし実際はそうではありません。多くの人は正しい勉強法や対策方法を知らないので難しいと感じているのかもしれません。

このサイトでも英検3級のライティングの書き方や例題を使って小学生向けや英語が苦手なヒト向けに対していろいろと勉強法紹介してきました。

あわせて読みたい
【英検3級】ライティング1分で書けるコツと練習問題[小学生向け]「英検3級ライティング2019年度最新版」2017年度から英検3級試験にライティングも導入されました。ライティング「英作文」が導入された...

しかし、それでも英語が苦手だ。ライティングができない。どう書いたらいいのかわからないといった意見はあります。

実際に僕が普段指導している生徒の中にも英語嫌いでライティングが苦手な子もいます。

f:id:buchibuchi4647:20180516105145p:plain

B君:中学1年生:英検3級勉強中

B君は英語はそんなに嫌いではないですが、ライティングになってしまうと手が止まってしまいます。何を書いたらいいのかわからないとずっと悩んでいます。

英語を得意としている生徒は少しアドバイスしたり、長文から使えそうな文章を利用したりして簡単にライティングを書こうとします。しかし、苦手な生徒はそういったことも頭でわかっていても応用するまでが少し時間がかかります。やはり得意な生徒と基本的な部分で違いがあるので、そこを埋める必要があります

アウトプットの前にインプット

英検3級ライティングにチャレンジしたことがあるなら知っていると思いますが、質問に対して2つ理由を書かないといけません。苦手な生徒はその理由が思いつかないとつまづくパターンがほとんどです。では、なぜあなたはその理由をかけないと思いますか。

それはあなたの中にまだインプットつまり引き出しがないからです。あなたの中に引き出し(語彙やフレーズが)たくさんあれば、それを組み合わせることでアウトプットつまりライティングを書くことができます。インプットの数が多ければ多いほどライティングが得意と一般的にいえます。

英会話もインプットが大切

また、このことは英会話でも同様のことが言えます。英会話は相手が話してきた内容やそのシチュエーション、状況に対してどれだけ自分の引き出しから適切なフレーズをアウトプット「取り出す」できるかにかかっております。つまり、そのインプットの数が少なければ少ないほど、アウトプットの数が限定されてしまいます。

例えば、「How are you?」に対して自分のインプットが「I’m fine.」しかなければ「I’m fine」と答えることしかできません。しかし、インプットの数が多い人は[I’m good]または「pretty good.」や「getting better」などその状況に合わしてあなたのインプット「引き出し」の中から選びアウトプットをすることができます。

話はそれましたが、ライティングも英会話も通ずるものがあり、ライティングで指定された質問に対して自分のインプットからどれだけアウトプットできるかにかかっております。また、ライティングができるようになると、英会話の力もつくと言うわけです。

インプットの大切さは理解できたと思います。では、あなたの引き出し語彙やフレーズをどうやって増やしていくのか。その方法をあなたの立場や状況別に紹介していきたいと思います。自分の目的にあった勉強法を選んで、チャレンジしてください。

あなたの引き出しを増やす方法紹介

インプット増やす方法は多岐に渡ります。本日は僕が普段生徒に指導している方法も含め、英語初心者でも無理なく学べるよう簡単な方法を分野別に紹介しています。また英検ライティング対策を1ヶ月で合格ラインになる方法でもありますので、ぜひチャレンジしてみてください。

ネイティブイングリッシュ

こちらでまず最初に紹介するのはこちらのサイトです。

リスニング勉強法でも紹介した「ネイティブイングリッシュ」。またこいつか!と思うかもしれません。しかし、これは本当に使えます。リスニング能力だけでなく、ライティングに必要なインプット=フレーズをどんどん暗記することができるので、本当におすすめです。

 

英検まである程度時間のある方やお金をかけたくない人はこちらを使って学習することをオススメしています。

このフレーズを自分の引き出しとして少しづつインプットするだけでライティング対策は十分です。また、フレーズを覚えるだけでなく、実際に音声も聞くことができるのも魅力の1つです。ライティング対策のみならず、リスニング対策も同時にできます。

返金期間の利用だけでも十分に効果あるのでぜひお試しあれですね。

楽しく学ぶオンライン英会話

あなたは楽しく、笑いながら勉強したことはありますか。なおかつ気がついたらインプットも終わっていたなんてことも。そういった驚くべき学習方法を可能にしてくれるのが「すらら」です。

すららは勉強嫌いや勉強についていけない子供のためのオンライン学習法として紹介されていますが、実は英検ライティング対策として非常に効果的です。英語が苦手な子は自分でインプットすることを得意としていません。しかし、すららを活用することで楽しく、飽きずにフレーズや語彙をインプットすることができます。

僕の知っている生徒もすららを使って学習していますが、座学は嫌いですがすららなら何時間でも学習してくれます。すららに夢中で楽しく時にはパソコンにつこっみを入れたりして学習しています。

すららは少し値段が高い気がしますが、契約すると英語だけでなく国語と算数も同時に学習できます。また、学習管理もしっかりできますので、すららを立ち上げるだけで子供が勝手に勉強するシステムになっています。

まずは無料体験がありますので、ぜひお試しください。

まとめ

英検3級を合格するための近道として3冊のおすすめテキストと勉強方法を紹介しました。過去問は絶対に必要です。もう一冊、どちらの本を選択するかはあなたのレベル次第となります。

これに加えて単語帳も買って勉強したいなら勉強してください。ここでおすすめ単語帳テキスト紹介はしません。どの単語帳を使ってもだいたい一緒です。

英検3級は小学生でも以上のテキストを使うと簡単に合格できるので、ぜひともチャレンジしてみてください。

ABOUT ME
buo
ロサンゼルス在住→現在「日本」。家庭あり。アメリカに住んでいた時代の私が感じた経験・感性をお届けしています